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kiwi

Author:kiwi
東京の大学卒業後に会社を辞めて2010-2012までKellogg Scool Managementに留学。MBA取得後に東京に戻るはずが、縁あってシカゴに残ることに。日々の出来事や感じたことなどを書いてます。

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5日目: Archidona to Cando area
今日から2泊は電気&お湯のない生活。運ぶ荷物もトラックの荷台に野ざらしで山積みされるから、念のため全部ゴミ袋に入れてからバックパックにしまう。万全の準備で"water pool"へ。スライダーもあると聞いていたのだけど、やっぱり到着したのは川。3m~4mくらい?のところからラグーンに飛び込めて、ちょっとした滝みたいなところが天然のウォータースライダーになっている。地元の子供の後を追って飛び込み台に立つと、意外と高くて足がすくむ。一度台にたったからには引き返せず、えいやっと飛び込んでみると、これが面白い。一方、ウォータースライダーはおしりが川底の岩にがんがん当たるし、顔が水の上にあんまり出ないから鼻に水が入るし、いまいち流れに身を任せることができず。
日が暮れる前に宿(ほったて小屋みたい。壁にかこまれていないので蚊帳必須)に戻り、ディナーの後はNight Walk。ヘッドランプをつけて、熱帯雨林の散策。真っ暗闇の中ジャングルを歩き回るのはなかなか新鮮な体験だった。道だか茂みだか分からないところを通り抜け、ガイドさん/宿を提供してくれているファミリーがいなかったら二度と戻れなそう。2時間くらいで終わったところで雨が降り出したので、水シャワーを浴びる気にもならず、蚊帳の中でさっさと寝ようと試みた。雨の音がうるさくてなかなか寝付けない上に、雨漏りが始まり、持ち物の簡易避難をさせなければならず、落ち着いて寝られない。。大学のときにタイの北部山岳民族を訪ねるトレッキングをしたときのことを思い出した。水洗トイレがある分その時よりはcomfort rateが高いかな。

100825部屋


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旅行 | 00:06:00 | トラックバック(0) | コメント(0)
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