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kiwi

Author:kiwi
東京の大学卒業後に会社を辞めて2010-2012までKellogg Scool Managementに留学。MBA取得後に東京に戻るはずが、縁あってシカゴに残ることに。日々の出来事や感じたことなどを書いてます。

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アメリカ国内の引越し:配送編
先週土曜日に電話があり、今週火・木・金のどこかで引越し荷物を届けられるがどれがいいか、と聞かれました。やっぱり土曜日配送のオプションはないらしいです。聞いてないですが、土曜日希望したらさらに日にちが延びそうだったので、火曜日でお願いしました。時間は8時~12時とのこと、えらく長いバッファをとってあります。今の家は一軒家の1階だからいいですが、アパートだったらエレベーターの予約しなくちゃいけないから困りそうです。

そして当日、10時近くになっても引越し業者は現れず、そろそろカスタマーサービスに電話をかけようと思ったところでドアをノックする音が聞こえました。案の定、事前に電話をせずに引っ越し業者がやってきたのでした。今回は2人で、一人は73歳、ネイティブアメリカンのおじいちゃんでした。集荷と違って梱包作業がないから、配送の方は人数が少なくていいんですね。家具つきの家なので、持ってきた家具は全部ガレージに入れてしまい、ダンボールを腑リビングとベッドルームに分散して入れてもらったのですが、1階なので作業がとてもスムーズ。家具の緩衝材に使っていた厚手の布もくれたし、引き取りの7日(土)から2週間強、もう少しかかるかと思っていたので、よかったです。事前にいつ頃くるか分かっているともっとよかったかなあ。

かかった費用はトータル$1430と、チップに$40x2=$80でした。2500マイルの距離の移動なので、安くついた方だと思います。シカゴ→ニューヨークの引越しを韓国業者に頼んだ友達は、$4000くらいかかったと言っていました。彼女は1人暮らしなのに、3000lbsの荷物があったとか。私の3倍です。

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出来事 | 21:03:25 | トラックバック(0) | コメント(0)
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